スーパーフィート・インソールを愛用するトレイルランナー、インラインスケート・スピード競技、ドライバー、バイク、ダイバー、そのほか選手達

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スーパーフィート・インソールとトップアスリート トレイルランナー、インラインスケート・スピード競技、バイク

石川 弘樹 (トレイルランニング) / 関家 良一 (ウルトラマラソン) / 篠塚 奈知山本 紳貴 (インラインスケート) /
塚越 広大 (フォーミュラ) / 本多 元治 (トライアルバイク) / 斉藤 亮 (トライアルバイク) /
篠宮 龍三 (フリーダイビング) / 山田 琢也 (トライアルバイク) / 井上 真悟 (マラソン) /    (敬称略)

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石川 弘樹
〜 トレイルランナー 〜

スーパーフィート・インソール愛用のトップアスリート石川弘樹  トレイルランナー 2005トレイルランニング・石川弘樹選手


1975年、神奈川県生まれ。
山地など不整地を走るトレイルランニングのホープ。
日本では多くのレースが、山岳マラソンや山岳耐久レースと称されている。
ライトウェイプロダクツ ジャパン(株)、マウンテンバイク・サポートライダー

04年では
日本スノーシューイングIN妙高 総合1位。
モントレイルカップTR 総合4位。
米国「ザ ロッキー マウンテン スラム」に挑戦、ハードロック100マウンテンラン(ワイオミング)総合9位をはじめ5レース中規定の4レースを完走。獲得者わずか3名の「ロッキー マウンテン スラマー」となるなど活躍中。
05年は
アメリカとスイスでロングレースに挑戦し世界レベルを目指す。
また、米国で名高いジョン・ミューアトレイル(最高度4400m、全長 340k)をトレイルランで走破するなど、さらなる挑戦を挑む。
08年は
標高5,000mレベルのネパールで行われる最も過酷なマラソン「エベレストマラソン」(42.195km)総合17位(120名参加)、外国人枠総合1位
「 OSJおんたけ ウルトラトレイル100km」(長野県木曽王滝村) 総合2位、タイム=8時間44分、エントリー数約350名

石川 弘樹選手のサイト



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関家 良一
〜 ウルトラマラソン 〜

  
スーパーフィート・インソール愛用のトップアスリート関家 良一 ウルトラマラソン選手


 「こんにちは、ウルトラマラソンの関家良一です。
 2007年11月24〜25日にかけて台湾の台北市内にある東呉大学で行われた東呉国際ウルトラマラソンに参加しました。結果、24時間で275.684q走り、アジア新記録で優勝する事ができました。
 この記録はトラック24時間走の世界歴代3位に相当し、かなりのレベルに到達した事に大きな喜びと驚きを感じています。
 また今後とも色々とお世話になると思いますが宜しくお願いします。
 まずはご報告までに。」

  1967年2月12日生まれ
1999年6月 第1回しまなみ海道100km遠足、8時間01分12秒で優勝
2000年3月 第3回宮古島100kmウルトラマラソン、7時間57分30秒で大会3連覇
2001年4月 さくら道国際ネイチャーラン(250km)、22時間45分で優勝
2002年3月 台湾・東呉国際ウルトラマラソン24時間走で大会2連覇。日本及びアジア記録を更新(266.275km)
2002年9月 ギリシャ・スパルタスロン、23時間47分54秒で優勝
2003年10月 オランダ・ウーデン24時間走世界選手権で2位入賞及びロードのアジア記録を更新(267.223q)
2004年10月 チェコ共和国・ブルノ24時間走世界選手権で優勝及びロード24時間走のアジア記録を再更新(269.085km)
2005年3月 台湾・東呉国際ウルトラマラソン(24時間走) 264.41kmを走り、大会4年ぶりの優勝
2006年2月 台湾・24時間走世界大会in台北で2年ぶり2度目の優勝及び24時間走のアジア記録を再更新(272.936q)
2007年7月 カナダ・ドラモンドビルで行われた24時間走世界大会で2年連続3度目の優勝(263.562q)
2007年11月 台湾・東呉国際ウルトラマラソン、トラックの24時間走で日本及びアジア記録を再更新(274.884km)

關家良一選手のサイト



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篠塚 奈知
〜 インラインスケート・スピード競技 〜

山本 紳貴
〜 インラインスケート・スピード競技 〜

スーパーフィート・インソール愛用のトップアスリート篠塚奈知  インラインスケート・スピード競技  スーパーフィート・インソール愛用のトップアスリート山本神貴  インラインスケート・スピード競技

スーパーフィート・インソール愛用のトップアスリート篠塚・山本  インラインスケート・スピード競技


Inline - Team Powerslide Japan 所属
日本No1の女子スピード・スケーター。

・ 13歳で本格的に日本選手権デビュー、
  ジュニア部門でいきなり優勝、世界Jr代表入り。
・ 14歳で日本記録を塗り替え、
・ 15歳でシニア部門である全日本 総合優勝。
・ 世界大会経験も豊富で、
  将来世界の頂点に立つこと確実な和製ジュリー。

【2003年の成績】
第10回全国選抜ローラースケートマラソン大会 優勝
全日本インラインロードレース選手権大会
 5000m優勝、20000m第2位、200m、500m 第3位
全日本スピード選手権大会
 500m優勝、300m、1000m第3位
東日本選手権 完全総合優勝
WCサンモリッツ大会
 日本最速1時間7分43秒58を記録(非公式)

【2004年の成績】
第11回全国選抜ローラースケートマラソン大会優勝、5連覇。
全日本スピード選手権大会 総合優勝
第2回木島平インラインロードレース選手権
 2種目優勝(500m/20000m)

【2005年 7月19〜21日のワールドゲームズで好成績】
第2のオリンピックとも言われ、オリンピック外種目を集めた、国際トップアスリートによる総合競技大会です。
国内では総合優勝という無敵の強さで、
日本からは、ただ1人の参加を許された選手です。


Inline - Team Powerslide Japan 所属
世界で戦える日本のNo1スピード・スケーター。

・ 1000m、5000m、100km日本記録保持者。
・ 3年連続全国選抜ローラースケートマラソン大会優勝など、
 19歳ながら、日本の頂点に立つ和製チャド。
・ 04年から本格的にアイスにも参戦、06年トリノを目指す。

【2003年の成績】
第10回全国選抜ローラースケートマラソン大会 優勝
プレ第10回アジアローラースケート総合選手権
兼ローラースケート日本競技会 総合優勝
 (フルマラソン優勝、1000m優勝、10000m優勝)
全日本インラインロードレース選手権大会
 5000m優勝、20000m第2位、200m、500m 第3位
全日本スピード選手権大会
 1000m、10000m第2位、300m第3位

【2004年の成績】
第11回全国選抜ローラースケートマラソン大会 優勝
韓国WC参戦
全日本スピード選手権大会 総合2位
第2回木島平インラインロードレース選手権
  全 4種目 優勝(200m/500m/5千m/2万m)



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塚越 広大
〜 フォーミュラードライバー 〜

スーパーフィート・インソール愛用のトップアスリート塚越広大  フォーミュラードライバー


レーシングカートから、フォーミュラにステップアップ。
ARTA(鈴木亜久里プロデューサー、土屋圭市チーム総監督)に所属、
平ヶ崎接骨院(栃木県今市市平ケ崎・高橋功吉代表)の指導の元、スーパーフィートを装着して大活躍です。

中日スポーツ紙では「佐藤琢磨以上」とも評価され、スーパールーキーとして注目を浴びています。

塚越 広大選手のサイト



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本多 元治
〜 トライアルバイク選手 〜

スーパーフィート・インソール愛用のトップアスリート本多元治 トライアルバイク選手  


1973年生まれ。
ジュニア時代からバイク・レースで活躍、ノービスクラス(国内B級)、ジュニアクラス(国内A級)などで優勝を重ね、
19歳で全日本選手権・国際A級ランキング13位。
04年現在、国際A級ランキング4位。
レースのほかトライアルの普及活動にも力を入れ、オートバイの安全で楽しく走る技術のスクールなどを進めている。

本多 元治選手のサイト



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斉藤 亮
〜 マウンテンバイク選手 〜

スーパーフィート・インソール愛用のトップアスリート斉藤 亮 マウンテンバイク選手   スーパーフィート・インソール愛用のトップアスリート斉藤 亮選手第21回JCF全日本マウンテンバイク選手権大会


1980年9月生まれ。長野県在住。
クロスカントリースキーでは、ワールドカップにも4シーズン参戦、世界選手権でも日本代表に選出されるなどのトップアスリート。

07〜08シーズンの国体優勝を機に、マウンテンバイクへ全面転向。
その後、ジャパンシリーズエキスパートクラスで3位、3戦目には優勝を果たす。
 などなど、これまでの常識を覆すセンセーショナルな活躍をして、ロンドン五輪を第一の目標にキャリアをかさね挑戦しています。

第21回JCF全日本マウンテンバイク選手権大会(2008年 7月21日 秋田県たざわ湖スキー場) 9位入賞
 異競技からの転向で。しかもMTBに乗って1年で全日本ひと桁順位は、快挙です。
「スーパーフィートのインソールを使用して、早2ヶ月が過ぎました。それと同時に自分の体の変化にも驚いています。
 スーパーフィートを使う前は、歩くときも自転車(マウンテンバイク)をしているときも、常に右ヒザが内側に入ってしまっていたので、いつも足の長さが左右違うという状態でした。スーパーフィートを使い始めてからは、ヒザが内側に入ってしまうことが無くなり、足の長さも左右揃っています。
 何よりもすごいのが、自転車(マウンテンバイク)シーンにおいて、足の裏の感覚を地面、タイヤ、ペダルに直接伝えることができ、キレのあるペダリングができるようになったことです。それだけではなく、疲労した体でもしっかりとしたバランス感覚を実感しています。」 (斉藤 亮選手からのコメント(抜粋))

斉藤 亮選手のブログ



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篠宮 龍三
〜 フリーダイバー 〜


フリーダイバー篠宮龍三さんは、陸上ではスーパーフィートを愛用してトレーニングに励んでいます。
・大会総合優勝&日本新記録のご報告
先日11/ 1〜 7にエジプトの紅海で行われた「 Dahab Freedive Challeng Triple Depth2005」 という大会に出場し、
総合優勝しました。 そこで3つの日本記録を出したので報告します。
@フリーイマージョン 80m(日本新) 1位
Aコンスタント ウィズフィン 82m(日本新) 1位
Bコンスタント ノーフィン 50m(日本新) 2位

そしてこの3種目において、東洋太平洋地域で歴代最深となりました。
また、今季AIDA世界ランクでは、@フリーイマージョンは1位獲得、Aコンスタントノーフィンは3位獲得です。
さらに、スタティック、ダイナミックウィズフィンとあわせてアジアレコード5冠を達成しました。
今年1年で、これら全てのレコ−ドを更新することができました。 今シーズンもこれですべての大会が終了しました。 応援どうもありがとうございました。(2005/11)

篠宮龍三のオフィシャルサイト 『アプネアワークス』



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山田 琢也
〜 マラソンなどなど 〜


1978年生まれ。木島平スキークラブ所属、スキーアーチェリーの国内第一人者。
2003 年よりヨーロッパを中心にクロスカントリースキー・スキーアーチェリー選手として活動。2007 年帰国。

・マラソンなどなどでの主な戦績
2007年、montrail 木島平XCマラソン(長野県)64km 優勝
2007年、montrail 八海山登山マラソン(新潟県)優勝
2007年、第10回 北丹沢12時間耐久登山マラソン(神奈川県)43km 4位
2008年、OSJおんたけスカイレース【32km】 2位(トレイルランニング)
 本職はクロスカントリースキー、スキーアーチェリーですが、このように各種マラソン、トレイルランニングなどでも活躍しています。

山田 琢也〜 スキーヤー 〜 詳しくは、こちらでご覧下さい。



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井上 真悟
〜 マラソン 〜



 スーパーフィートを装着して、サハラマラソンに参加した井上真悟さん。フルマラソンだけではなく、東京→青森800kmランニング、東京→鹿児島1500kmジングルベルランニング、北丹沢12時間山岳耐久レースなどなど、たいへんにハードなレースにも参加し、活躍しています。
・2006/03/ 第28回 新日本スポーツ連盟 大阪42.195kmマラソン 2位
・2006/04/ 第21回サハラマラソン(計214km) 34位(日本人歴代順位3位)
・2006/09/ ギリシャ・スパルタスロン2006(245.6km) 9位
 今後、さらなる飛躍を期待しています。

Shingo Inoue 相互link


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