スーパーフィート・インソールを愛用するウインター編・スノーボード、ウエイクボード、スケルトン選手達

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スーパーフィート・インソールとトップアスリート ウインター編・スノーボード、ウエイクボード、スケルトン選手達

安田 文 / 戸城 正貴 / 稲川 光伸 / 西沢 孝征 / 家根谷 依里 / 成田 童夢 / 越 和宏   (敬称略)

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安田 文 
〜 リュージュ 〜

スーパーフィート・インソール愛用のトップアスリート安田 文  リュージュ


リュージュ・第30回全日本選手権 兼 第4回JOC杯競技会 女子一人乗り2部 優勝(札幌定山渓中学時代)
2002年 第 5回リュージュアジアカップ(A女子一人乗り)優勝
2002年 第36回全日本リュージュ選手権>(女子一人乗り)優勝
2002年 第 1回東日本リュージュ選手権大会>(A女子一人乗り)優勝
2004年 リュージュ・世界選手権第 女子1人乗り 22位 (札幌学院大時代)
2007年 リュージュ・女子1人乗り日本選手権 2位

スーパーフィート使用暦 5年

 「 スーパーフィートを使う以前は、靴の底が外側だけ減るのが早く、バランスの悪い立ち方、歩き方でした。スーパーフィートを使用してからは、姿勢、歩き方等も改善されたと思います。また、長時間の立ち仕事やランニングも、疲れづらくなりました。ニーズに合わせ、いろいろなタイプがあるのも助かります。パンプス等にも使っています。」

(安田 文選手より)



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戸城 正貴 
〜 リュージュ 〜

スーパーフィート・インソール愛用のトップアスリート戸城 正貴  リュージュ


戸城 正貴 としろ まさき/Masaki TOSHIRO
生年月日 1980年4月13日
出生地 北海道
リュージュ・トリノ五輪男子二人乗り12位(ヒンターマン・後ろ)
自己最高記録 ワールドカップ12位

スーパーフィート使用暦5年、合計4つのカスタムグリーンを使用。

 「使用前は、がに股もひどく、膝も頻繁に痛める事が多かった。
 使い始めた時は、膝が痛くなったり脛などに筋肉痛が出たり。普段では出ない症状が出た。しかし、慣れ始めるとがに股が少し治り、走り方も変わって来ました。慣れてきてからは、スーパーフィートを使わないでいると、膝が痛くなる等の症状が出たりと、今では無くてはならない商品です。
 足の指先から踵まで、全てに体重をかけられる感覚、靴が足にフィットする感覚が増した気がします。」

(戸城 正貴選手より)


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稲川 光伸 
〜 スノーボード 〜

スーパーフィート・インソール愛用のトップアスリート稲川 光伸  スノーボード


◇1973年生まれ
◇TEAM OGASAKA SNOWBOARDS所属、TEAM アルビレックス新潟所属
◇最近の戦歴、ランキング(2007年)
・第14回全日本テクニカル選手権大会 フリースタイル部門 7位入賞
・第25回全日本スノーボード選手権大会DU 中部地区大会 第6位入賞
・第25回全日本スノーボード選手権大会DU 第15位
・47カップ G−1 DUレース 16位
・JSBAポイントランキング総合順位9位
◇資格
・JSBA日本スノーボード協会公認A級インストラクター
・JSBA日本スノーボード協会公認A級検定員
妙高山スノーボードスクール経営



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西沢 孝征 
〜 スノーボード 〜

スーパーフィート・インソール愛用のトップアスリート西沢 孝征 スノーボード


プロスノーボーダー。
 1981年生まれ、長野県長野市在住。
*06−07シーズンの実績
・TOYOTA BIG AIR 日本人予選2位
・TOYOTA BIG AIR 本戦13位
・NIPPON OPEN 2007年12位
・アルビレックスカップ in 南郷16位
・スーパーパイプクラシック in 高鷲3位
・PSA-ASIA(プロスノーボーダー) 06-07シーズンツアーランキング6位

西沢 孝征 NISHIZAWA Takayuki:プロフィール (プロスノーボーダーPSA ASIA Official Site)



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家根谷 依里
〜 スノーボード 〜

スーパーフィート・インソール愛用のトップアスリート家根谷 依里 スノーボード


2002年 世界選手権スノーボード・ (オーストリア)    13位

03/04シーズン
  FIS WORLD CUPスノーボード・ ソルデン(オーストリア) 9位
  FIS WORLD CUPスノーボード・ ラングラーフ(オランダ) 8位
  FIS WORLD CUPスノーボード・ 札幌          16位

スーパーフィートを使う前は、歩くときもスノーボードをしているときも、常にヒザが内側に入ってしまっていたので、いつも足の長さが左右違うという状態でした。スーパーフィートを使い始めてからは、ヒザが内側に入ってしまうことが無くなり、足の長さも左右揃っています。
何よりもすごいのが、スノーボードシーンにおいて、足の裏の感覚を雪面、ボード、ブーツに直接伝えることができ、キレのあるターンができるようになりました。スーパーフィートは私にはなくてはならない存在です。
みなさんもぜひ使ってみてください。

家根谷 依里


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成田 童夢 
〜 ウエイクボードの天才として有名な成田3兄弟の一人 〜


まだ17才の若さでウエイクボードだけでなく、スノーボード、モーグルスキーなど「ボードなら何でも」の天性の才能を開花させています。

2001年だけでも、KIRINファイナルカップ(一般男子)優勝、FISコンチネンタルカップ(レイクプラシッド) 準優勝、FISジャパンカップ優勝、FIS全日本ジュニアスノーボ−ド選手権優勝、ISFジュニアワールド チャンピオンシップ(伊)7位等など、末恐ろしい実績を積み上げています。
スーパーフィートを愛用して、さらなる活躍が期待されます。

スノーボードハーフパイプ
2002年 3月 スノーボード・ワールドカップ(札幌・真駒内) 5位
2002年12月 スノーボード・ワールドカップ(カナダ・ウィスラー) 優勝
2003年 1月 スノーボード・世界選手権(オーストリア・クライッシュバーグ) 11位
2003年 3月 スノーボード・ワールドカップ(札幌・真駒内) 3位&8位
2004年12月 スノーボード・ワールドカップ(カナダ・ストーンハム) 3位
2004年 3月 スノーボード・ワールドカップ(イタリア・バルドネッキア) 4位
2005年 1月 スノーボード・世界選手権(カナダ・ウィスラー) 10位
2005年 2月 スノーボード・ワールドカップ(イタリア・バルドネッキア) 3位&5位



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越 和宏
〜 スケルトン 第10回冬季オリンピック代表選手 〜

スーパーフィート・インソール愛用のトップアスリート越和宏 スケルトン 第10回冬季オリンピック代表選手  


スケルトン競技の先駆的な存在。
2001年W杯第4戦 優勝、
第10回冬季オリンピック(ソルトレーク) 8位
など、
我が国のスケルトン競技では第一人者です。

こに到達するまでの道程は苦闘の連続でした。ボブスレーでの挫折、競技を続けながら職も転々としました。
しかし不屈の精神で30才からスケルトンに取り組み、37才という選手中の最高齢で五輪出場の夢をつかんだのです。
中年男性の憧れですね。


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